仏教遺跡があるのは、おもにインド北東部のウッタルプラデーシュ州ですが、インドでも工業化の遅れた農村地帯です
牛車で作物を運ぶ光景は、普通によく見かけます
道路は、日本のODAで舗装されている区間が多いそうです
インドの人達はよくそのことを知っていて、極めて親日的です
2026年3月4日現在の様子です 令和5年6月2日の集中豪雨で土砂崩れがあって、修復工事を続けています 現在は、工事準備中で、現場の整理と片付けが行われています 第一期 流木と崩落した斜面に残された立木の撤去 直径40㎝位の、流木と崩壊した斜面の立木を40本程撤去しました 第二期...