長保寺の国宝多宝塔(1375)の本尊です
長保寺で一番古い仏像で、現在の多宝塔よりも古く、創建当時(長保寺代、西暦1000年ごろ)のものです
台座、宝冠、光背は江戸時代のものです
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| 長保寺 金剛界大日如来坐像(平安時代) |
須弥壇は、国宝の付帯指定になっています
鎌倉時代の禅宗様を代表する須弥壇です
巴紋透牡丹唐草黒漆塗須弥壇(鎌倉時代)
長保寺 国宝本堂 お堂の前で拝む時のコツ 1 微笑む 大事なコツです 2 本尊様の名前を呼ぶ 3 息を吸う あなたを守る力が体に入る と思う 4 息を吐く その力を分けてあげる と思う それを繰り返します 疲れたら止めて、本尊様に感謝を伝えます 守る力を受けるのが縁と他力...