導師の席から、本尊の釈迦牟尼如来を見るとこんな感じになります
本尊の目線と、導師の目線が合います
中央が釈迦牟尼如来坐像、その右が象座普賢菩薩坐像、左は獅子座文殊菩薩坐像、一番右手の立像は毘沙門天、左端は広目天
手前にある白い台は大壇(だいだん)その上に一面器、金剛板、五瓶花、白蓮華台水晶舎利容器、心経額、法華経八巻、法華経訓読本などがあります
大壇の手前が若干空いているのは、そこに経本を置いて法要をするためです
Xをあちこちクリックしていたら、意図せずAIが要約を作ってくれた こんなこと書いてたのか、と自分でも忘れていたことまで見事に要約してくれてます オレンジ色の字は、今回付けた注釈です 瞑想の具体的な手法について (長保寺の瑞樹正哲住職)が発信されている「癒される瞑想(瞑想の...