写真の塔は4世紀頃のものです
13世紀頃、イスラムの破壊を免れるため地中に埋められましたが、また発掘されました
非常に綺麗に整備されて沢山の観光客が訪れています
気持ちのいい微風がそよいで、聖地の中の聖地です
この文章はインドから携帯で送っています
ちょっと長文は辛いので、日本に帰ったら他の写真もアップするつもりです
それは、またあの大河の畔、菩提樹の下でのことでした。 リラックスチェアーに腰かけると、妖精さんが羽をふわりと揺らして、あなたの肩のそばに降りてきました。 「ずっと不思議に思っているんだ」 あなたは川を見つめたまま言いました。 「心が繋がっていることが大事、それだけのことなのに...