大門は素屋根で覆われています
正面から見ると、桜の木に隠れて素屋根がよくわかりません
右奥に作事小屋、左奥に現場事務所があります
トンネルの通路で、参拝に支障はありません
裏から見ると、大きな素屋根がわかります
工事の看板も掛けられました
2026年3月4日現在の様子です 令和5年6月2日の集中豪雨で土砂崩れがあって、修復工事を続けています 現在は、工事準備中で、現場の整理と片付けが行われています 第一期 流木と崩落した斜面に残された立木の撤去 直径40㎝位の、流木と崩壊した斜面の立木を40本程撤去しました 第二期...