4月17日に奈良県瓦センタ-に、長保寺国宝大門鬼瓦の作成を視察にいきました
手前が、長保寺の国宝多宝塔に乗っていた鬼瓦
今回は、この鬼を手本にして複製することに、文化庁と協議して決定しました
詳しい様子は、こちらの写真をどうぞ
2026年3月4日現在の様子です 令和5年6月2日の集中豪雨で土砂崩れがあって、修復工事を続けています 現在は、工事準備中で、現場の整理と片付けが行われています 第一期 流木と崩落した斜面に残された立木の撤去 直径40㎝位の、流木と崩壊した斜面の立木を40本程撤去しました 第二期...