紀州徳川家六代藩主の廟所です
この玉垣(たまがき、石で出来た柵)の前庭に倒木がありました
やや細い木ですが、道をふさいで倒れています
石灯篭がなぎ倒されています
倒木を撤去した後の様子
石灯籠はご覧のとおり、ばらばらになって倒れています
左にあるのが、倒れてきた木
左にあるのが、倒れてきた木
石灯篭は大きいので、ちょっと立て直す目処がつきませんね
それは、またあの大河の畔、菩提樹の下でのことでした。 リラックスチェアーに腰かけると、妖精さんが羽をふわりと揺らして、あなたの肩のそばに降りてきました。 「ずっと不思議に思っているんだ」 あなたは川を見つめたまま言いました。 「心が繋がっていることが大事、それだけのことなのに...