紀州徳川家六代藩主の廟所です
この玉垣(たまがき、石で出来た柵)の前庭に倒木がありました
やや細い木ですが、道をふさいで倒れています
石灯篭がなぎ倒されています
倒木を撤去した後の様子
石灯籠はご覧のとおり、ばらばらになって倒れています
左にあるのが、倒れてきた木
左にあるのが、倒れてきた木
石灯篭は大きいので、ちょっと立て直す目処がつきませんね
Xをあちこちクリックしていたら、意図せずAIが要約を作ってくれた こんなこと書いてたのか、と自分でも忘れていたことまで見事に要約してくれてます オレンジ色の字は、今回付けた注釈です 瞑想の具体的な手法について (長保寺の瑞樹正哲住職)が発信されている「癒される瞑想(瞑想の...