2008/09/04

このフルタワーともお別れだ



事務机の周辺というのは、それなりの合理性というものがあるわけで、ただ散らかっているということではありません(汗)




そういえば



10年以上前ですが、和歌山新報という地元新聞に記事を書いたことがあります
インターネット出始めのころだなぁ

物好きなオタクという扱いだったと思うけど、様変わりしたもんです


木陰の妖精さん2

それは、またあの大河の畔、菩提樹の下でのことでした。 リラックスチェアーに腰かけると、妖精さんが羽をふわりと揺らして、あなたの肩のそばに降りてきました。 「ずっと不思議に思っているんだ」 あなたは川を見つめたまま言いました。 「心が繋がっていることが大事、それだけのことなのに...